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アグリズ トップページ > 農薬 > 殺虫剤 > 【農薬】 アクタラ粒剤5 1kg 【園芸用 殺虫剤】 アブラムシ類 ハモグリバエ類 コナジラミ類 アザミウマ類

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また、お問い合わせ窓口の定休日が下記の通り変更となります。

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お客様にはご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

農薬の納期にかんしまして
【農薬】アクタラ粒剤5 1kg【園芸用 殺虫剤】

【農薬】 アクタラ粒剤5 1kg 【園芸用 殺虫剤】 アブラムシ類 ハモグリバエ類 コナジラミ類 アザミウマ類

納期目安 4〜7日

商品番号 nyk-akutaratubu51kg


販売価格:1,232円(税込)

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【この商品情報は2012年8月20日現在のものですので、最新情報は別途メーカーのHP等でご確認ください】

商品詳細説明
1.植付け前の一回処理で、さまざまな害虫から約1ヶ月間、大切な苗を守ります。
2.薬害のおそれが少なく、安心して使えます。
3.作物への吸収が効率的で、効果が安定しています。

アクタラ粒剤5の特長は、殺虫活性が広く作物の初期生育期に発生するアブラムシ類、ハモグリバエ類などを予防できることと成分の取り込みと移行性に優れるため作物のすみずみまで予防ができることです。

(1)果菜類での上手な使い方

・育苗期後半株元処理(定植前のポット処理)や植穴処理で、株当り1〜2gを定植時期に処理することによりアブラムシ類、コナジラミ類、アザミウマ類、ハモグリバエ類の同時防除が可能です。
・予防効果は、アブラムシ類、コナジラミ類で約1ヶ月、マメハモグリバエで約3週間、アザミウマ類には、2〜3週間程度です。
・害虫の発生程度により散布防除の開始時期を決めますが、アザミウマ類の飛び込みが多い場合、定植2〜3週間後から散布を始めます。アザミウマ類の発生が少ない場合は、約1ヶ月後から散布を開始します。
・定植時に処理した場合、作物に対する薬害の心配が非常に少ない製品ですが、幼苗に処理した場合や極端に作物による成分吸収が激しい場合(薬剤が小さなセルポットなどに長期に滞留した場合など)に、まれに薬害症状を呈することがありますが、その後の生育には影響しません。薬害の症状は、本葉の葉緑に軽い黄化症状を示します。

(2)葉菜類での上手な使い方

・育苗期後半株元処理で、株当り2gを処理することにより、コナガ、アオムシ、アブラムシ類の防除が可能です。
・ネキリムシ(カブラヤガなどの幼虫)には効果がありませんので、園の放任期間が長くネキリムシの発生が予想される場合には、事前にネキリムシを防除してください。
・予防効果は、アブラムシ類には1ヶ月以上期待できますが、コナガ、アオムシには約3週間程度です。定植約3週間目ころからコナガ、ヨトウムシを対象とする散布防除を開始する必要があります。



使用上の注意事項
かんきつに本剤を用いる場合は、今期に収穫見込のない苗木に対して使用し、散布後軽く散水してください。なお、本剤を処理してから効果を発揮するまでに2週間程度期間を要するため、対象害虫の発生前に予防的に散布してください。
こんにゃくに使用する場合には、培土作業をする直前に、株元散布してください。
床土混和処理では、薬剤を均一に混和してください。
床土混和処理では育苗期間中の苗管理において、過度の乾燥後に灌水するなど薬剤が急激に吸収されるような条件では薬害を生ずる恐れがあるので、十分注意してください。
キャベツのセル成型育苗トレイに使用する場合は、散布後に軽く散水などを行い本剤が茎葉に残らないようにしてください。
れんこん、せりに使用する場合には、湛水状態を保ち、散布後少なくとも7日間は落水、かけ流しはしないでください。
蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。
ミツバチ及びマルハナバチ等に対して影響があるので、ミツバチ及びマルハナバチ等の巣箱及びその周辺にかからないようにしてください。
間引き菜、つまみ菜に使用しないでください。
本剤の使用に当っては使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。
適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、普及指導センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。


安全使用上の注意事項
かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。
街路、公園等で使用する場合は、使用中及び使用後(少なくとも使用当日)に小児や使用に関係のない者が使用区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払ってください。